2006年6月17日 (土)

帯締めゲット

本通りにある叶やさんが
改装閉店セールをするということで、
煎茶稽古連、勇んで参戦。

なんといってもお目当ては道明の帯締め。
「有職組紐司 道明」こちらの帯締めは
その締めやすさと色・組方のバリエーションの美しさで人気。
帯締めは道明でなければ、などというコメントを
「美しいキモノ」などで読んだりしていたので
どんなものかと一本求めてその理由がわかった。

職人による美しい手組のこの紐、きっちり締まる。
帯結びもなんだかいいかげんなのに、確固たる安心感がある。
きゅっ、という気持ちのいい結び心地は
きものを着る醍醐味のひとつであると思う。

叶やさんにはその道明の帯締めが数百本ある。
これだけ揃うのは広島ではここくらいだと思う。
日本の伝統色のグラデーションが美しく、
見ているだけでもうっとり。

今回のセールでは、その在庫をセール価格にするのではなく、
新たに200本、組んでもらったのだそうだ。
つまり新作なのにお買い得特価、
これを逃す手はない。

セール初日、9時半オープンのお店集合。
お二人先に到着、しかももうすでにお買い上げ。
Mさんにいたっては、早速階下のワゴンセールへと
風のように移動していかれた。

まばゆいばかりに輝く帯締め200本!壮観である。
しかしこんだけあると迷う迷う。
どれも美しい。こっからここまで全部ちょうだい
などと言ってみたくなる。

追っかけで到着した彼女とうんうんうなりながら選ぶ。

隣ではお師匠が綿薩摩に合わせたジャワ更紗に似合う
帯締めを悩み、水色が効いた爽やかな一本をゲット。
すぐにその場で結び替え、そうすると帯揚げが気になり
ちょんとつまんだ絞りがかわいい薄い水色の
帯揚げも合わせて替えられた。


さて、迷った挙げ句選んだのがこの3本。

Photo_12


美しいー。使うのがもったいないー。
うーん、何の帯に合わせようー。
つーか合わせる帯がないー。
さらには合わせるきものがないー。

きものがあって、帯を選んで、最後に帯締めだろうに。

ま、いーや。

仰々しい紙箱にうやうやしく収められた
ひもをみてニヤニヤ。アホであります。

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2006年6月 4日 (日)

とうかさん

とうかさんに行ってきました。
息子連れて。
浴衣着せて。

去年、1さいちょっとだったちょびに
いただいた甚平さん着せて
とうかさんに連れて行こうと思っていたのだが、
川崎病で入院し、それどこじゃなかった。

付き添いの合間に自宅に束の間戻る時
浴衣着たこどもらを見て、不憫さがつのったものだ。

今年こそは!と思っていると、
ばあちゃんから浴衣と兵児帯を買ってもらった。

しかし肩も丈もあげがしてなくて、
裁縫が得意なかーちゃん、
えいやっとフリーハンドでざくざく縫った。

案の定、肩はあげが足らず
丈はつんつるてんであった。あはは〜

Photo_8

かーちゃんも浴衣の着初め。
息子と浴衣デートだー。

昔自分が兵児帯してもらっていたころ、
ストッキングの台紙のような紙を
兵児帯に巻いてしめてもらっていたことを
思い出し、
息子にも車のカレンダーを切って
台紙をつくってやった。

「いしょいしょ、きものいっしょねー」
息子も喜んでくれた。

実家のじいばあに見せにいくと
「んまーつんつるてんじゃね〜!」
父に至っては
「着せて計って縫うじゃろ普通は。愛情が足らん」
とまで言われた。ほっといてくれ。

男の子の場合は兵児帯の前幅も
細くてええんだげな。ちぇ。

下駄はリサイクルショップで偶然見つけて
飾っとくだけでもかわいいやと買った。
300円ナリ。


Photo_9

このゾウさんの絵がノスタルジック。
本人至ってお気に入りで、
かこかこかこかこかこかこかこかこかこかこ
と上機嫌で歩く。

すれ違うばあちゃんたちに
「んま〜〜〜〜かわいい〜〜〜
よーけあげしてもろーてーーー」
・・・やっぱり短いか。

広島駅から電車に乗り、
「おりな〜〜〜い」という息子を引きずり下ろし
あまりの人ごみに
「おうちかえる〜〜〜」
という息子を無理矢理だっこして
中央通りまで到着。

それにしても殺人的な人の波で、
2さい児の手を引いて歩くなんて
自殺行為に近い。

とうかさんになんとかお参りして、
へろへろになりながらタクシー拾って帰った。

きんぎょすくいや、ヨーヨー釣りや、
いろいろさせてやりたかったけど、
息子よまた来年。

息子はだんだんたくましくなるけども、
年々かーちゃんの体力が衰えてゆくのだな。
いつが二人にとってのベストとうかさんだろうか。

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2006年5月28日 (日)

きもの展示会

お茶のお師匠ご贔屓の呉服屋さんにお供させていただいた。

やはり上得意様の同伴者、心なしか扱いが丁寧である。
人のふんどしで相撲状態である。

そこにはいろんなきものや帯が百花繚乱、
どっから見たらよいやら、ひゅーひゅー言いながら見る。

以前一度お供したのであつかましくなっており、
「どっから広げてみたっていいそうだよ」
などと同伴の彼女にささやきつつ反物を手に。

これだけの種類のきもの、実際に手にとって触れる
そんな機会もあまりないことなので、
ここぞとばかりに広げまくる。

とはいえ、ちら見する値札はすべてン十万なので
肩に力の入った素人ふたり、並んでちんまり見ている。

お師匠はいつのまにか風のようにいなくなり、
番頭さんとともに店内を駆け巡っておられた。
一体なんの獲物をゲットされたのであろうか。

ふたりが長時間座り込んだのが博多織の帯の前。
博多織というと、あの独鈷模様の献上柄しか
浮かばなかったが、他にもいろんな技法の織があり、
しかしやはり博多らしく絹鳴りする締め心地は
さすが、なんだそうだ。

帯もいろいろあるが、締めやすさ、これ大事である。
素人はついその色柄にばっかり目がいくのだけど
実際締めてみるとずるずると決まらないものもあって、
着るだけでいらん汗をかき、着崩れにひやひやする。

触ってみると、きゅきゅっと締まった独特の感触で
これはかっちり締めやすいだろうなあ。

いつのまにか戻ってきたお師匠が
「ねえ、気に入ったのがあったら着てみない?」
ひーめっそうもないという彼女もお師匠に押されて
どれを着るか選択。

ふと横を見ると、泥大島を選り分けているお店の方々。
「お嬢ちゃん、泥もっていかん?一生もんよー」
年配の作務衣姿の男性にそう声をかけられる。
なんでも超感謝価格として10万円也、にするんだとか。
そのマルキという絣の小ささ模様の難しさなど
値段に反映する要素は様々だけど、
たいがい泥大島、38万、48万、という値段。
それは超特価ですねー、
と、一つの反物に目が止まる。
「これもですか?」
「あっ、それは地味な。似合わん。やめとき〜」
そばの女性がニコニコしつつ
「着てみられます?」
どうやらそれは特価予定ではないものだったらしい。
「似合わないなんて、とっさに言ったのよ。
 お似合いですよ」

ということで調子に乗って着つけてもらいました。
縫ってない反物をうまーく畳んで巻いて、
まるで本当に着ているかのよう。
しかしこれが案外重要で、
一枚の布で見るのと体に添ったのを見るのでは
ぜんぜん印象が違うのでありました。

Kimono

左がわたし、その泥大島に博多の帯。
右の彼女は万筋の小紋に博多帯。
たのしー。

わたしはともかく、べっぴんの彼女のはんなりした
雰囲気によく合っていて、ほんとうに似合った。

こうなると誰か買わないかなーと思うのである。

確かに出会いだし、超特価だし、似合ってるし、
買うしかないでしょう!とお互いに言い合う。

きものに詳しいお師匠も、悪い買い物じゃないから
お店の回し者のように「あらいいわね〜〜〜〜」
と薦める。
さらには上得意特権でもって
「ねえ、もっとお勉強していただける?」
「はあ、さいでしたら・・・パチパチ・・・
 これでご勘弁を」
さらに数万下がったりして。

ほんとにね、帯その場でローン組もうかと思いました。
しかし待たれよ、ものには順序がある。
この帯に合わせたいきものをお持ちか?
NO!
この大島も一緒に買えるか?
NO!
ほんなら買うべきは「本当に気に入って仕立てたきもの」
であろう。
ま、たまごも鶏もおらんのでなにが先、ということも
ないのだが、ここは我慢である。

さんざん「似合うよ買いなよ〜」「はなみさんこそ〜」
などと言うだけいって遊ばせていただいたのであった。

帰宅してケータイで撮影したきもの写真を見つつ、
きものの本や雑誌を広げつつ、ぐるぐる。
ため息。
ほんとに欲しいきものかあ。
実際、江戸小紋も見たけれど、うーんまだ迷いがある。
大島のようにしゃきっとぴかぴか光る紬もやっぱり好きだ。
無地の結城紬も大特価だったけどなあ・・・

今から夏中考えて、秋にどーんと一着・・・

たぶん、買わないとこのぐるぐる熱は収まらんと思う。

・・・働かねば
(毎回結論はこれかよ)

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2006年4月23日 (日)

白大島狂想曲

ほんのちょっと、のぞくだけのつもりだった。
先日から、八丁堀天満屋8階催物会場にて開催中の
「ちょい遊び展& 全国ながもち屋リサイクル着物大祭典」
である。

開店して間もなくだったこともあって、土曜だけど
人もまばら。
いつものスペースの3倍くらいの場所に
あるわあるわ、おきものの数々。あー胸が高鳴る。
入り口近くにはワゴンセール、目玉品の数々。
小紋や紬が3千円やら5千円やらで出ている。
ああ、かつてのわたしなら「質より量よ!」と
血眼でひろげまくったであろう。遠い日々よ。
今はもう少しは賢くなり、上品に拝見しつつ
余裕で通り過ぎてゆく。

かつての花嫁御寮の打ち掛けだったのか、
すばらしい刺繍の黒振袖がかけてある。
これも売り物である。
きものの技術やおしゃれが隆盛を誇っていた時代、
意匠も斬新で晴れ晴れしい。
そっと生地に触れたりもできるのがうれしいところ。

奥には夏物、ああなんという生地だろう、
上布か、塩沢か、風を孕んで着流せば
さぞや涼しげな夏衣装であろうなあ。
そんなよさそうなものも10万くらいである。
古着とはいっても、ギターやピアノのように
中古の方がよい音色を響かせるが如く、
織のきものなどは何度も水をくぐって
得も言われぬ風合いになっていたりする。
サイズと趣味さえ合えば出会いものだと思う。

名古屋帯も、振り袖も、訪問着も、
素敵なものがたくさんあった。

と、
あら。
広げてみる。

これは・・・・
白大島
白いひんやりとした地に細かい蚊文というのか
小さな黒いドットのみ
シンプルで洒落てるなー

あらもう一枚?
これは羽織、アンサンブルだ。

はらり
ひるがえった八掛けに目を奪われる。
薄鼠色の地に友禅で宝尽しの柄が染めてあるのだ!

羽裏ももちろん、同じ柄が染め付けてある。

うひゃーーーーーーーーーーっ!
なんちゅう着道楽!
このきものは一体どんな人が仕立てて着ていたのか。

あらー、いいのみつけられたわね、
まっ!?その八掛け!すごいわね!着てご覧にならない!?

ということでいそいそと美容襟をつけ、
さささっと着つけてもらった。
なんとあつらえたかのようにぴったし!
いつのまにか帯まで持ってきてくださった。
赤い更紗柄の、渡文のふくれ織チックな
昼夜になった洒落袋、これまた好みである。
それがまた映えること。
お店の方も
あらいいわねーっ、ちょっと遊ばせてね!と
売り場を走り回って、柄襟やら羽織紐なんかを一式
どれがお好き?あらこれいいわねー、あ、いいわ
やっぱりこっちよねー
と、たちまち完成。

またね、この羽織の丈が長くてしびれた。
いつのまにか人だかりができていて、
まーこれ白大島ね、いいわねー
こんな小さな蚊文、これお高いわよ
今ね、もう白大島の織元一つになっちゃって貴重なのよ
まーお似合いねえ
などと口々にわいわい言いながらご覧である。

小さなおばあちゃんがちょこちょこやってきて、
ま、そこの泥大島はいくら?8万円?まー、売ろ!
わたしねいっぱい持ってるの、大島
着やしないからもう、いくらいなるの?
あら、白大島、それいくら?まー、売ろ!
とずーっと言っていた。
ああ、売ってくださいな。タンスの肥やしにするならば
誰かが着てあげたほうがきものも喜ぶ。
お店の人はわたしの着付けに夢中で
身丈が小さいとお安くなりますよ、とつれない。

さて、鏡の中のわたくし、絶好調であります。
ください、これ一式!今着て帰ります!!!
と言いたかったが、大島一式26万、帯6万、小物ごにょごにょ
3万×10回ちょいの分割払いか、むー。
まてよまてよ、固定資産税やら車の保険やら
国民健康保険やら、夏までは出費の嵐ではないのか、
今ローンを組む余裕なんてこれっぽっちもないではないか。

かろうじて残っていた理性で脱ぎ、
しかしあきらめきれずにおとり置きしてもらい、
売り場を離れる。

興奮さめやらぬその足で売り場をうろつくが
もう他のものは目にはいらない。
うーうーうー
よし!こんなときには母に電話だ!
わたしの母は冷静で的確で必要以上に毒舌だ。

かくかくしかじかと話すと案の定、
なにを寝ぼけたことを貧乏なくせに
ときた。
でもあたしが見たげると言って電話を切ると
10分でやってきた。機動力に脱帽。

母を待つ間、ケータイで占いをチェック
“ローンを組むような高額な買い物は
 家計をひっ迫させるモトです”
チーン。
そして冷静に考えた。
白大島のアンサンブルなんて超贅沢洒落着じゃないか。
冬は寒々しくて着られないし、単衣のまえの
ほんの一瞬しか着る時期がない。
わたしがお金持ちでもうきものもひと揃い持っているのなら
そんなおしゃれも楽しみたいところだが、
色無地さえ持っていないのである。
ちょっとしたお茶席や、帯次第でいいところにも
ちょいちょい酒飲みにも着ていける応用の広さが
今の私が求めるべききものではないだろうか。

だんだんトーンダウンしたころ、母到着。
あんたもう大島あるじゃないの、
まだ色無地あつらえたほうが賢いわよ
母も力強くあきらめシフトレバーを引く。

売り場に戻って、冷静に見てみると、
やっぱりこれは、素敵だけんども、もう
めちゃくちゃ似合ったし好きだし欲しいけど、
買うべきでないかもしれない、
そう思えた。


3人で束になって熱心に勧めてくださるお店のひとを
ふりきって会場を後にした。

後悔はしていない。
でも、今まで呉服屋さんに行って「高〜っ!」
と思っていたけれど、この白大島を思えば、
手が届く、ローンだって組める
などと危険な感覚に。

今からはもう単衣、夏物の時期である。
もう、秋!
ぜったいお仕立てしてやる!!
変な決意を新たにした、そんな一日であった。
(って仕事しろよ!!)

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2006年4月20日 (木)

きもの患い

また発症した。きもの患い。それも重症である。

きものを着はじめたのはお茶を始めた頃で、
4ヶ月間無料着付け教室にて着かたを習い、着られるようになったところで最初の病が発病した。
きものが欲しい!
母のたんすからもらったものが何枚かあって、
若い頃仕立てたいいものなのよ、というものも
いろいろもらったし着たのだけど・・・
ちょっと裄が短いのと、やっぱり趣味が違うのが大きいのか、
違う、なにかが違う、
それからヤフオクに手を出し、血眼で競り落とし、
届いて広げて似合わず愕然、なんて馬鹿なことを
繰り返し繰り返し。
東京に遊びにいって、古着屋で身代つぶすほど
どっさり買ったりもした。
しかし、まだ満足できない。
それは、目が肥えていなこともあって
いい買い物ができなかったこともあるが、
自分はなにが着たいのか、それすら
分からずにぐるぐるしていたことが大きい。

どんなきものが着たいんだろう。
「きものサロン」的な、上流な華やかさは憧れるけどちょっと違う、
「KIMONO姫」的なガーリーな世界はかわいいとは思うけどこのトシではやり過ぎである。

別冊太陽の「昔きもの私の着こなし」の中でそれは見つけた。
金糸で経縞を織り出した焦げ茶地の紬織に八掛は芥子色無地、
帯は赤い生命の樹が描かれた古渡印度更紗の名古屋帯、
同じきものに中国の官服地の五爪の玉取龍が表された青い帯。

しびれたー。かっこいいー。素敵ー。
更紗の帯、いいなあ。
しかし、アンティークの更紗なんて¥¥¥・・・
仕方なくジャワ更紗もどきの布団地のような帯をアンティークで購入。
いくら陰干ししてもタンスのにおいがとれないので、頭にきて洗濯。
アイロンかけたらしゃきっとなりました。
帯洗うなんてド素人の無茶苦茶であります。

「和楽」という雑誌に連載されていたものが
本になっていた。森田空美(あけみ)の知的きもの入門

今まで呉服屋さんなどで、伝統工芸品が持つ一面の
古さ、今の洋服の感覚から大きくずれた野暮臭さなどを感じていたけど、
この方のコーディネートはすっきりモダンで、街に違和感のないきもの姿となる。
すてき。でも、

●森田空美シンプルモダンきもの
結城紬 税込1,659,000円、袋帯 税込661,500円
帯〆 税込13,650円、帯揚 税込18,900円
(そごう心斎橋店での一例)

いいものはいい。それだけの価値があることもわかる。
でも、着るものにそれだけのお金をかけることは
庶民のわたしには夢のまた夢である。はーーーーー

なんとか、そんな「いいなあ」に近づこうと
似たようなものを探し、お小遣いで誤摩化して買えるくらいのものを
血迷って買ったり、ちっ、値段は正直だぜと悟ったり、
そんな小銭をあわせればけっこう立派なものが買えただろうに
まさに「安物買いの銭失い」の王道を邁進中である。

今欲しいのは襦袢と帯締め。
夏にかけてきりっと硬く細い帯締めが欲しい。
道明の。

あああああああああ
気がつけばきものに関するサイトをめぐり
あーでもないこうでもないと思いは尽きない。

最初に発病したときには妊娠が発覚し、
ほどなくお腹がでっかくなって着られなくなり、快癒。
しかしこの度はどうも治まりそうにない。
こうなったら「これが着たかったんだ」という
納得の一揃えができあがるまで、いってみますか。
・・・働かなくては。

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